こうした課題に対し同社は、交流とナレッジ共有を両立できる次世代型社内ポータルとして「Commune for Work」を導入、「REDHORSE CONNECT」を立ち上げました。情報システム室と広報室が役割を分担して運用し、1日1回を目安に、日々の情報を確認してもらうよう全社に推奨することで、情報の一元集約を進めています。
導入の結果、大きな混乱なくスムーズなツール移行が完了し、自由度の高いカスタマイズによって情報へのアクセス性が大きく向上。従業員満足度の向上に取り組まれています。
本記事では、「REDHORSE CONNECT」の運営に関わるコーポレート部門 広報室 高嶋優子様、堀聖華様のご両名にお話を伺いながら、社内ポータルとしてどのように活用されているのかを整理します。






