• 顧客との信頼関係を
    コミュニティで築く

    ファンの熱量を高め、
    共創やロイヤルティ向上を実現する
    コミュニティプラットフォーム

  • 顧客行動を可視化し、
    次のアクションへ
    繋げる

    チャネル横断であらゆる顧客行動を捉え、
    購買・リピートを促進

  • 膨大なVoCを、
    一瞬でインサイトへ

    誰が何に価値を感じているか、
    AIがVoCから即可視化

課題から探す解決策

顧客ロイヤリティを高める コミュニティ

  1. 1.自社らしいコミュニティを、素早く立ち上げる
  2. 2.ユーザー同士のつながりと相互解決を促進する
  3. 3.UGC・VoC・行動データを、継続的に蓄積する
  4. 4.ファンを育て、LTV向上につなげる
Communeを詳しく見る

Communeが選ばれる 3つの理由

  • 01

    顧客の声と行動を、
    まるごと可視化

    購買・SNS・来店などの行動データから、VoC・UGCまで。AIで統合・分析し、圧倒的な顧客解像度を実現します。

  • 02

    業種・業界を問わず、
    リーディングカンパニーが多数導入

    各業界のリーディングカンパニーに選ばれてきた実績をもとに、貴社の業界・フェーズに最適な打ち手で、確かな成果へつなげます。

  • 03

    戦略から運用代行まで、
    ワンストップで伴走

    戦略設計・KPI管理から、コンテンツ制作・運営代行まで。専任チームが成果創出まで並走します。

数値で見る導入効果

  • カルビー株式会社

    絶品かっぱえびせんのファンコミュニティ、絶品部「やめられない、とまらない」課をCommuneで構築しています。絶品かっぱえびせんをこよなく愛する“イケオジ”のみなさまのリアルな声とアイデアを商品開発に直接反映したことで、熱狂的な支持を獲得しました。ファンとの共創が、前作を大きく上回る爆発的なヒットと売上向上を牽引しています。

  • 株式会社サンマルクホールディングス

    Communeで構築しているパン好きのためのファンコミュニティ「バケット広場」では、日々のおいしい投稿や交流が活発に行われています。オンラインでパンへの愛着が深まることで、「焼きたてのパンを食べに、またお店に行こう」という熱量が生まれ、来店頻度が大幅に向上するという好循環を生み出しています。

  • ベースフード株式会社

    Communeを活用してBASE FOODのユーザーコミュニティ「BASE FOOD Labo」を構築・運用しています。ここでは、健康的な食生活を目指す「研究員」の皆様が、機能的フードやアレンジレシピ、毎日の食生活に関するアイデアを楽しみながら共有しています。活発なオンライン交流を通じて、ブランドへの理解と愛着が深まり、「みんなで一緒に続ける楽しさ」がモチベーション維持を後押し。その結果、定期便の継続率95%を実現するとともに、商品の継続利用や買い合わせが進み、通常利用者比でLTV1.8倍という高い成果につながっています。

  • ベースフード株式会社

    Communeを活用してBASE FOODのユーザーコミュニティ「BASE FOOD Labo」を構築・運用しています。ここでは健康的な食生活を目指す「研究員」の皆様が、日々の継続のコツやアレンジレシピを楽しく共有し合っています。このコミュニティから生まれた「みんなで一緒に続ける楽しさ」が、モチベーション維持を強力に後押しし、定期便の継続率95%という驚異的な成果を支えています。

  • ベースフード株式会社

    Communeを活用してBASE FOODのユーザーコミュニティ「BASE FOOD Labo」を構築・運用しています。ここでは「研究員」であるユーザー様同士が、毎日の食生活にまつわるアイデアを楽しく共有し合っています。オンラインでの活発な交流を通じてブランドへの理解と愛着が深まり、商品の継続利用や買い合わせが進むことで、通常利用者に比べてLTV1.8倍という非常に高い成果を実感しています。

  • 株式会社 再春館製薬所

    ドモホルンリンクル愛用者が集う「ドモコミュ」をCommuneで運用しています。お客様同士で「お手当て」のコツを教え合ったり、実感を共有する温かな交流が、ブランドへの信頼をより強固なものにしてくれました。こうしたコミュニティから生まれた熱量の高い繋がりは、SNS上の口コミが約10倍増える一助となるとともに、全ての層で年間購入額が1.1〜2.6倍に向上するという確かな成果をもたらしています。

導入企業の声

  • 従来のコミュニティより扱うテーマが広がるため、興味関心ごとに細かくグループを作れる柔軟な機能が必要でした。コミューンさんは「コミュニティの中にコミュニティを作る」という構想を掲げており、我々が求める機能を十分に備えていたためCommuneを選びました。

  • コミューンさんとは月例会でそのときの課題感を共有して、施策のご提案をいただいたり議論の中で施策をブラッシュアップしています。毎回、課題に基づいたご提案をいただいているので次の施策に繋げやすく、とても助かっていますね。

  • 事業戦略に基づいたコミュニティ設計の提案があり、支援体制が整っていたことも大きかったです。BtoCでの豊富な導入事例、特に同じ美容分野でのコミュニティ運営の実績も参考になりました。最終選考の際、コミューンの代表である高田さん自ら、力強い言葉で全力でサポートする姿勢を見せてくれたことも最終的な決め手になりました。

  • コミューンの担当者さんからは基本機能とカスタマイズを組み合わせてどのように要件を実現するのかに加え、より「今時」のコミュニティにするための提案や、Communeだからこそ実現できる提案をいただきました。Communeで運営する「ベストな形」を一緒に考えながら進めることができましたね。

  • システムに関しては管理画面が見やすく、デイリーやウィークリーの活動量を踏まえてテコ入れの施策を考えやすいです。運営に関しては、当社のトンマナやスタンスを汲み取った上で場を設計してくださるため、丁寧なコミュニケーションに助けられています。

  • 企業やお客様の数だけ理想のコミュニティがあるため、コミュニティ運営に唯一の正解はないと思います。そのような答えのない問いに、ともに向き合ってくれるコミューンさんのようなパートナーがいることはとても心強いです。