組織のポテンシャルを、 解き放つ。

次世代型社内アプリ Commune for Work

社内報・社内SNS・社内ポータルを1つにまとめ、
組織活性と生産性向上を実現する社内アプリソリューション

現場で働く多様な社員がスマホでCommune for Workの社内アプリを使うイメージ
Commune for Workとは?

組織のポテンシャルを引き出す
次世代型社内アプリ

会社のイマを伝え、従業員をつなげる

Commune for Workは、社内SNS・社内報・社内ポータルといった、組織コミュニケーションに必要な機能を1つに束ねたモバイルファーストの社内アプリです。

企業の課題に合わせて、様々な使い方に対応。 役職、部署、拠点、雇用形態の壁を越えて、経営層から現場社員まで、組織全体が双方向につながる体験を実現します。

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社内活動を、ひとつのアプリに

アプリから組織が動き出す

業務導線、社内情報、社内交流、ナレッジ共有、称賛・活性化。
組織のすべての活動を、ひとつのアプリに集約します。

読まれる社内報、組織の熱量を上げる社内SNS、迷わない社内ポータルの3種類のスマートフォン画面
選ばれる理由

Commune for Workが
選ばれる3つの理由 モバイル × パーソナライゼーション × 活性化

ユーザーにも運営にも使いやすく、一人ひとりに合った体験を届ける。Commune for Workならではの3つの強みをご紹介します。

01
モバイルファースト
モバイルファースト

モバイル最適なUI、体験で
滑らかな情報伝達が可能

iOS / Android両対応のネイティブアプリ。プッシュ通知で重要情報を逃さず届ける。社用端末・社用メールアドレスを持たない現場社員・パート・FC加盟店まで、全員にアカウント発行が可能です。

  • ネイティブアプリ(iOS / Android) ※ブラウザからもアクセス可
  • プッシュ通知
  • 従業員IDでのログイン
  • 位置情報連動機能
02
パーソナライゼーション
パーソナライゼーション

属性情報、アプリ利用データ
に基づきコンテンツを最適化

部署や役職などによる閲覧範囲の制御だけでなく、アプリの利用データもかけ合わせながら、デザインやコンテンツの最適化が可能です。一人ひとりに合った体験を届けることで、自分ごと化を促します。

  • AIによるコンテンツレコメンド
  • 属性・部署別の情報出し分け
  • デザインの出し分け
  • アプリ利用データに基づいた自動ワークフローの設計
03
活性化
活性化

豊富な活性化機能で、
継続的な閲覧や交流を促進

ただ箱を作るだけでなく、閲覧・アクションを促す仕掛けを多数備えています。これからの社内コミュニケーションでは、押し付けではなく、いかに従業員が楽しく参加できるかも非常に重要です。

  • ポイント・ランク・バッジ
  • 期間限定クエスト
  • アプリ内ポップアップ配信
  • 社内SNS機能
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Before / After

その課題、Commune for Workが
解決します。

インナーブランディング、風土改革、DX推進・ポータル構築。
3つの課題テーマで、Commune for Workが役立つ場面をご紹介します。

インナーブランディングを進めたい方へ

理念を、日々の行動に変える

理念が日々の業務とつながらず現場に浸透しない状態から、社内アプリ上で理念を体現した行動が共有され共感が広がる状態へ変わるインナーブランディングのBefore/Afterイメージ
Before

理念・ビジョンが「額縁の中のお題目」で終わり、日々の業務との結びつきを現場が実感できていない。

額縁化→日常へ
After

日々のトップメッセージ・社内報・カジュアルなリアクションを通じて、理念が自然と日常業務に溶け込む。

Before

経営メッセージを一方的に発信しても、実際に現場まで届いているか、どう受け止められたかの実感がない。

届かない→反応が見える
After

閲覧数だけでなくリアクションや前向きなコメントから、発信への現場の生きた反応がリアルタイムに見える。

Before

組織の本当のエンゲージメント状態を把握する術がなく、広報施策などの手応えがまったく掴めない。

不透明→可視化
After

部門別のアクティブ率やよく読まれている人気投稿から、組織全体の心理的エンゲージメントの動きが見える。

組織風土を変えたい方へ

部署の壁を越えて対話が生まれる

部署や拠点ごとに分断され現場の声が経営に届かない状態から、社内アプリ上で部門を越えた交流と称賛が広がる状態へ変わる風土改革のBefore/Afterイメージ
Before

他部署が何をしているか、どんな人がいるか分からず、部分最適による強い縦割りや無関心が起きている。

分断・無関心→横の相互理解
After

社内コミュニティでの交流を通じて、他部署のプロジェクトや仲間の「顔」と「想い」が自然と見える。

Before

全社向けの一律の大量情報に埋もれ、関心のある情報や自分に本当に必要な情報に気づきにくい。

情報過多→パーソナライズ
After

属性や興味に応じたパーソナライズ機能により、一人ひとりに合わせた体験で必要な情報へ快適に到達する。

Before

社内ツールは「見るだけ」になりがち。発信やコメントをするのは一部の限られたメンバーだけになっている。

静観・低活性→カジュアル参加
After

ゲーミフィケーションや気軽なリアクション機能により、心理的ハードルが下がり、全員が主体的に関われる風土が育つ。

DX推進・社内ポータルを構築したい方へ

散らばる情報を、ひとつの場所へ

イントラやSharePoint、チャットが乱立し情報が届かない状態から、社内アプリのポータルに全社情報が集約され全員が同じ入口から簡単にアクセスできる状態へ変わるDX・生産性向上のBefore/Afterイメージ
Before

社内ポータルはPC利用が前提。デスクレスワーカーや外出中の現場社員に必要な情報がスピーディに行き届かない。

PC前提・分断→モバイル最適化
After

スマホに極限まで最適化された直感的なUIで、あらゆる現場のメンバーが迷わず手元で情報を即座にキャッチできる。

Before

社内報・ポータル・SNSなど目的別にツールが乱立。情報のサイロ化が起き、探す手間に時間が奪われている。

ツール乱立→オールインワン
After

社内ポータルもSNSも発信機能もすべて1つに内包。動線がスマートに一元化され、日常的な生産性を大きく引き上げる。

Before

重要なお知らせや社内ルール変更を掲載しても見落としが多く、結局「聞いて解決する」無駄な業務が減らない。

伝達漏れ→プッシュ浸透
After

ターゲットを絞り込むスマートプッシュ通知によって、重要情報が確実に到達。バックオフィスへの確認の手間が激減。

プロダクト画面

実際の画面で見る、
Commune for Work

パーソナライズされたTOP、双方向の社内SNS、ゲーミフィケーション、ネイティブアプリ、自動配信ワークフロー。組織に必要な機能が、1つの社内アプリに揃っています。

— 01

パーソナライズされたTOP

部署、職種、雇用形態(アルバイト/社員)などの属性情報、またアプリの利用データに応じてTOPページの出し分けが可能。必要な情報を必要な人だけに強調して届けられます。

パーソナライズされたTOP
— 02

双方向性

気軽に投稿でき、その投稿へコメントやリアクションができます。一方通行の発信ではなく、社員同士の双方向のやりとりが生まれます。

双方向性
— 03

ゲーミフィケーション

ポイントやバッジ制度で、楽しみながらアプリをご利用になれます。利用が自然と習慣になり、組織全体の活性化につながります。

ゲーミフィケーション
— 04

ネイティブアプリ

プッシュ通知で、必要な情報を確実に届けます。位置情報との連動にも対応し、現場や拠点に合わせた発信ができます。

ネイティブアプリ
— 05

条件に応じた自動配信ワークフロー機能

条件を設定してワークフローを構築できます。例えば「直近30日間ログインしていない人」へ、ログインを促すDMを自動で配信するといった運用が可能です。

条件に応じた自動配信ワークフロー機能
AI Support

AIが運営を、もっとラクにする。

コンテンツの企画から配信、組織状態の把握まで。AIが運営担当の負担を減らし、社内コミュニケーションを強力にサポート

AIアシスタントが、ユーザーへのおすすめ情報の配信と、管理者の投稿・運用サポートの両方を担うイメージ

さらに、組織のポテンシャルを解き放つ。

属人化しがちな「情報」と「組織マネジメント」を、仕組みに変える追加機能も用意しております。

Navigator

社内に眠るコンテンツや人材情報を、資産に。

質問に対して、公開情報やアプリ内の投稿、ユーザープロフィールをもとにAIが回答します。(一部開発予定機能を含む)

Navigator
組織ヘルススコア管理

組織の"兆し"を、手遅れになる前に察知。

アプリの利用データをもとに、定期的なエンゲージメントサーベイでは拾いきれないアラートを検知。スコアを見るだけでなく、セグメントごとにアプリ内でメッセージ配信などのアクションまで可能です。

組織ヘルススコア管理
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Commune for Workの支援領域

導入から定着まで、徹底伴走

戦略設計から運用定着まで、専任のカスタマーサクセスが支援します。
顧客コミュニティ運営で培ったノウハウを、社内の組織課題にも活かします。

01
要件定義・
戦略設計

組織課題のヒアリングとKPI設計。導入目的を明文化。

02
構築・
初期設定

属性設計・コンテンツ設計・デザイン実装まで伴走。

03
ローンチ
支援

キックオフ企画、ログイン率向上施策をチームで実行。

04
運用定着
支援

定例MTGでPDCA。活性化ノウハウを惜しみなく提供。

05
拡張
支援

社内SNS→パートナー展開など、フェーズに応じた拡張。

Commune運営メンバーが社内イベント(Annual Awards)の運営を現場で支援する様子
実務面のご支援も可能

オフラインイベントも、コンテンツ制作も全ておまかせ。

社内報の記事制作や編集代行、社内イベントの企画・運営まで。戦略設計だけでなく、コンテンツ制作やオフラインイベントといった実務面のご支援も可能です。

社内アプリは、導入してからが本番です。
運用・改善の継続を、Commune for Workが支えます。
FAQ

よくあるご質問。

Commune共通アプリやブラウザのみのご利用の場合3ヶ月前後、貴社オリジナルアプリとしてのリリースの場合5ヶ月前後が目安となります。ご要件に応じてカスタマーサクセスチームが最適なスケジュールをご提案いたします。

はい、ご利用になれます。従業員IDなどを用いて貴社独自のログイン用ID・パスワードの発行が可能です。 管理者によるアカウントの追加・退会処理、アプリからのファイルダウンロード制御、スクリーンショット制御などによりセキュリティに配慮した運用が可能です。

いいえ、スマートフォンやパソコンのブラウザからもアクセスいただけます。

多くの導入企業さまに、チャットツールや社内イントラネットなどの既存ツールと併用いただいております。 チャットツールやイントラネットなどは日々の業務連絡や全社通達用のツールとして活用され、 Commune for Workは全社レベルの組織エンゲージメント向上、カルチャー醸成のためのツールとして利用いただいております。 また、すでにWeb社内報を導入されている企業さまには社内SNSに特化してご導入いただくケースもございます。

経営企画、広報、人事、DX推進など組織変革、エンゲージメント向上、生産性向上をミッションとする部署が導入を推進されます。 1部署だけでなく、複数部署によるPJTチームにご導入いただくケースも増加しております。

1)スマホアプリを中心にマルチデバイスに対応していること2)ユーザーの属性やアプリ利用データをもとに体験(コンテンツ・デザイン・通知など)をカスタマイズできること3)継続的な来訪や双方向アクションを促す活性化の仕掛けが豊富であることをご評価いただいております。 また、専任のカスタマーサクセスによる定例でのご支援や、プロフェッショナルサービスでの実務面でのご支援についてもご好評いただいております。

SAML2.0、OpenID Connect、JSON Web Tokenを用いたシングルサインオンに対応しております。 また、APIを公開しているため、運営の自動化・外部ツールとの連携などにも対応可能です。 詳細はお問い合わせください。

ISO/IEC 27001(ISMS)認証を取得しております。大手金融機関、システム開発、通信事業などセキュリティを重視される企業さまにもご導入いただいておりますのでご安心ください。

多くの場合、2~3名の担当チームで運営されます。本アプリの専任ではなく他業務と兼務されるケースが多数派です。 コンテンツ作成については、担当チームだけで担うのではなく、関係部署を巻き込み直接発信いただく体制を構築することも重要です。 弊社では、社内の協力者集めやチームアップについてもご支援しております。

利用人数・機能に応じたカスタムプランをご提案しております。詳細は個別にお見積りをいたしますので、お気軽にお問い合わせください。 なお、1アカウント単位の従量課金制度は採用しておりません。100名・1,000名・10,000名などのまとまった単位で最適なプランを作成いたしますので、段階的な導入から、数万人を超える大規模なご導入までお気軽にご相談ください。

はい、可能です。従業員だけでなく、パートナー企業向けのコミュニケーションツールとしてもご利用になれます。

まずは資料をDL

Commune for Workの機能詳細や導入事例を3分でお読みいただけます。

  • Commune for Work 導入によるメリット
  • 主要な機能やサポート内容
  • 活用方法と実績

ご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。