そんな中、国内最大級のオープンイノベーション拠点であるSTATION Ai様では、不動産の価値を「場所」から「出会い」へと再定義し、人と人が自律的につながり、挑戦が連鎖していく状態そのものを設計してきました。その中核を担っているのが、ビビデバビデ部 コミュニティ課 課長代行の村上 歩様、同課の川上 真穂様です。
本記事ではSlack運営からの移行背景、オンラインとオフラインを循環させるコミュニティ設計、そして会員社数約1,000社・マッチング2,800件超を生み出した「自走するコミュニティ」の実践について、現場の視点から紐解いていきます。
※撮影場所:STATION Ai
